僕がエリカさんの隣に行くと、エリカさんは服の上から左手をちんちんの上に置きました。
近くでよく見ると、すごく深い瞳をしていてドキドキ^^;
すぐに僕のちんちんは勃起してしまいました。
僕のちんちんが大きくなったことを確認すると少しはにかんで、「マサオさんどうしたの?」
とこちらを見つめます。
「いや、こんな若い奥さんは久し振りだからドキドキしちゃって^^;」
僕のタジタジした顔を見ながらゆっくりちんちんをさするエリカさん。
がまんできなくなった僕はそのままエリカさんをベッドに押し倒してブラウスのボタンを外し、下着を外しながら愛撫しました。
「あん・・・ハァ・・・ンッ」
相当感じている様子。
スカートの下に右手を入れ、おまんこの濡れ具合を確かめると下着が湿ってる・・・
「エリカさん、すごい感じてるみたいだね。気持ちいい?」
「すごく・・・」
頬を赤らめてうなずく若妻エリカさん。
慣れてないと、こういう恥じらいがたまらなく可愛く感じます。
パンティーの上から指で縦になぞると
ビクッ!
と腰が反応。
さすが、若妻です。
感度は抜群。
年下夫さんから聞いた情報によるとエリカさんは腰の辺を愛撫されると弱いらしい。
僕はおまんこをなぞり続けながらくびれたあたりを愛撫しました。
「や・・・ぁ・・・ンン・・」
腰を思い切りよじらせるエリカさん。
パンティーの横から指を入れてみると、もう大洪水・・・
今にもイキそうな顔をしているのに、年下夫さんはどうしてイカせられないんだろう・・・
そんなことが脳裏をよぎったけど、まずはしっかり若妻エリカさんをかわいがってあげることにします。
指ですくった愛液をエリカさんの目の前に突きつけます
「ほら、こんなになってるよ」
目をそらすエリカさん。
僕がその指を自分の顔の方へ近づけようとすると・・
「いや、ダメ!」
時すでに遅し
「淫乱なにおいがするね。本当はセックス大好きなんだよね?」
すっかり真っ赤になってしまった若妻エリカさん。
でも体は正直で、そんな僕の姿を見ながら乳首はしっかりと勃起していました。
続く。
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